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GitHubを利用しよう

GitHubはインターネット上でGitの機能を使えるクラウドサービスです。 現在はMicrosoft社が管理運営しています。 GitHubを利用すると世界中の人と共同で開発を行えます。

リポジトリを作る

GitHubにログインして自分のプロフィールページに移動します。

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リモート側の作業領域(リポジトリー)をGitHub側に作ります。

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Repository name に好きなリポジトリー名をつけてください。 リポジトリー名は後で変更できるのでそんなに悩まなくていいです。

Publicを選ぶと全世界の人に公開されるリポジトリーになります。 Privateを選ぶとあなたが許可した人にしか公開されないリポジトリーになります。

選択が終わったら、Create repository ボタンをクリックします。

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リポジトリーが作成されたら、ローカルの作業領域(ローカルリポジトリー)と連動するやり方が表示されます。

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書いてある通りにやります。パスワードを利用しているので、GitHubのユーザー名とパスワードを間に挟みます。

git branch -M main  # ローカルのブランチ名がmasterの人はmainに改名します。元のブランチ名がmainの人は不要です
git remote add origin https://<githubのユーザー名>:<githubのパスワード>@github.com/<user名>/<リポジトリ名>.git
git push -u origin main

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やってみよう

ローカルでファイルを追加し、GitHubのリポジトリにpushしましょう。 2回目からは git push だけでpushできます。